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小僧の脅迫 | まき やすとも 政経調査会
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小僧の脅迫

 
 9月24日(金曜日)に主権回復を目指す会代表の西村修平氏に同行して港区の飯倉片町交差点角にある細川勝一郎が代表取締役を努めるフォガシステムを訪問した。
 細川と柴藤が同会を辞めるにあたって、会のHPを管理するパスワードを返還させるための訪問と理解している。
細川・柴藤が同会を辞めるにあたっては、引継等を済ませるよう西村氏から要請していたが、
  二人は理由をつけてなかなか応じようとしなかった。
 西村氏は主権事務所で話し合うことを要求したが、細川・柴藤は
主権のある「パトリスは悪の巣窟」であると言って拒絶した。
よって、フォガシステムが事実上、主権事務所としての機能を果たすこととなった。
 会社を訪問した西村氏に対し細川は退去を命じる。
 そして、すぐに110番通報。
 いままで、カメラを抱えて散々に他人の所へ押しかけて写真撮影して、110番通報されていたいた人間だ。
駆けつけた警察が制止すると、「何で撮っちゃいけなんですか」と抗議していた人間だ。
 場所は飯倉片町交差点の角。ロシア大使館への入り口につき24時間機動隊の車が常駐している。
その気になれば、会社を飛び出して、「おまわりさん助けて」と叫べばよさそうなものだ。
 二人が同会を辞めるに至った理由については多々あるようだが、一つには西村氏が私・槇泰智を主権の活動から排除しないことが上げられている。
 「右翼の槇を主権の市民運動に入れると当局から輩と見られるから」、と言うのが理由。
 それなら直接、私に対して「来るな」と言えばよいだけのこと。
別に頼んで仲間に入れさせて貰っているわけではない。
私には何も言わないで、公安警察からの妄想話を西村氏に吹き込んだ。
8月10日前後に槇は酔っ払って九段下で暴れて、神田署に身柄拘束された。
槇の異常さは尋常ではない。と、いうのも。

これは槇泰智を孤立化させるための公安の策略である。
槇は右翼。主権は市民運動。この図式は公安によって形作られたもの。細川・柴藤はこれを忠実に西村氏に進言した。
この西村氏から聞いた内容を私がグログにあげた。
 
ここでは私に関するこの問題について記述しよう。
細川が警察を導入したために、3名の話し合いには私と麻布署の警備課数名が同席した。
↑の動画にもあるように、「槇が九段下で暴れた」という話自体が「存在しない」と2人は断言した。
細川と柴藤が「槇とは切れてくれ」と、西村氏を説得する為に、主権の事務所で話したことを
二人して、「西村さんの妄想だ」と、一蹴したのだ。
ここまで言われてよくぞ西村氏は黙っていたものだ。
細川・柴藤としては警官を導入したのは何を言っても暴力には訴えられないという保証を得るためであったのだろう。
 
しかし、二人の言う事には大いなる矛盾がある。
「組織を守るために話したことを、何で当人(槇)に話すんだ」、と言う件。
西村氏に話したと認めているのだ。
 
そして、細川が9月9日に西村氏他へ送ったメールがある。
Sent: Thursday, September 09, 2010 2:07 PM
Subject: これで最後にしてください。>Re: 最後までお読みください。

西村さん
先便に対するお返事もない中、まきさんのブログに西村さんと私達3人しか知ら
ないはずの話、しかも内容が間違っている記事を上げられているのを見ました。

とにかく私達はもう関わりたくないという気持ちで今までも私達が信用できる方々数人にしか一連の話はしていませんが、ここまでされれば反応せざるを得なくなります。
全ての私達が活動の中で見てきた事実を全て「公安に踊らされた二人」という形でカタをつけようというのは無理がありすぎますが、そうやって「女性関係もデマ」という形にしたいのだなと思っています。
今のところ私達が広めていませんからネットでも「元側近からの情報」としてのそのような情報は見られないと思いますが、私達の談話として広めようと思えば今までとは説得力が違います。
それがわかっているからこそ、今までもこれからも全てを「内緒」にしておこう
と考えていたのですが、西村さんはご自身が誰からの私信でも広めてしまわれる性格なので、私達のことをご自身と同じレベルで考えてばら撒かれるのを危惧しているのでしょう。
申し訳ありませんが、私達には普通の常識も分別も良心もありますので、このような件を広めるどころかもうただただ関わりたくないというのが本心です。そして、このままでは余りにも無様な結果が見えていますのでご自身のためにもお止めください。

中略
 
確か6月だったと思いますが、夜中神田署に西村さんが「韓国へ行く」
と騒いで保護されたとの情報が公安からきて、「代表は韓国へ行く予定があるの
ですか?」と聞かれました。
公安としては担当として対象の予定を把握するのが仕事ですから当然でしょう。
その後公安が、「代表ではなくまきさんの間違いだったらしい」と訂正してきたので、まきさんは海外との車の取引もあるし、まきさんだったのかという話しになったと思います。
そこでまきさんとは距離を置いたほうがいいのではないかという話になったはずです。
時間帯的に酒を飲んでの行状と「予想」した中でこのとき西村さんが、「槇君は
酒を飲んでも変わる男ではなかったのに変わったな」という話をし、一体いつから変わったのかという話しになりましたが、創価をやるようになってからではないかという話になりました。
とにかく西村さんが言うようにまきさんが変わってしまったとしても、まきさん
とは個人的にお付き合いするのは問題ないですが、活動は別々にしないとこちらがトラブルに巻き込まれるという認識で一致していました。
しかしまきさんと活動上は決別するという意思表示は西村さんからはされませんでした。
 
                                 引用終わり
dailymotionの動画では「槇が暴れた」を一笑に付しているのだ。
主権事務所における会話においては第三者の証人がいないのを良いことに西村氏の創作に摩り替える狡猾さ。
 
この二人は完璧に公安に踊らされたのだ。
その結果、「主権回復を目指す会を解散した」という結論を内外に宣伝した。
公安の謀略とは対象となった本人が、諜報者となったことを自覚していないケースはいくらでもある。
例えば、街宣などに参加して監視している担当の公安刑事と仲良くなる。
会話の中で「〇〇さんは最近、来ないのね」
これに対し「〇〇さんは最近、正社員になったので、なかなか時間が自由にならなくて」、と何気ない受け答えをする。
これはスパイ行為である。
「〇〇さんは正社員になった」、という個人情報を公安警察に売り渡したことになる。
 
上記dailymotionの中で柴藤は街宣参加者の中に麻薬中毒者がいるらしいと断言している。
「急に太ったり痩せたりして、眼が逝ってしまって瞳孔がひらいて、おかしいですよねぇ」、と木下警部補に報告したことを証言している。
木下は「よく気がついたね」と麻薬中毒患者であると公安も既に気付いていたことを臭わす。
仮に彼女の状態が柴藤の所見通りであったとして、なんで担当公安に報告して、公安からの助言を頂く必用があるのか。
本当におかしいのであれば医者に見せればよい。
少数精鋭の機能集団としての組織防衛上必用なら排除なり、逮捕させればよい。
麻薬中毒患者と判明して、だからどうしたというのだ。
だいたい「瞳孔が開いた人間は自力で歩行できるのか」「電車に乗れるのか」教えてほしいものだ。
我々の呼びかけに応じて遥遥参加してくた女性に対して、主催者側の人間として、よくもそのようなことが言えたものだ。
影でそのような事を言われていると本人が知ったらどう思う。
 
学生時代に運動を経験したことも無い中年が2〜3年前にひょっこりと活動に入ってきて何が分かるのだ。
「僕は皆と違う目線でみているから」、バカも休み休み言え。
挙句の果てには「『君は筋がいいね』と、公安からスカウトされました」と、此処まで来ると病気である。
 
私のブログのコメント欄に書かれていた。
柴藤本人のカキコミかとも思われるが。
4月8日に私が釈放される際に、5時間も野方警察署で待っていた、と。
チョット恩着せがましく、私からブログで「公安との結託」と書かれた事を恨めしく書いていた。
まあ、柴藤本人かどうかはどうでもよい。
 
私は素直に感謝している。逮捕中にも激励街宣を指揮してくれた。
私が企画した3月27日の中野駅前の街宣も活躍してくれた。
細川にしても色々と助言をしてくれたり、映像を撮ってくれたりと大変世話になった。
そうしたこともあり、これだけの仕打ちをうけても、私は黙ってきた。
9月24日のファガシステムでの話し合いでも、一言も話をしなかった。
西村氏としては私からの援護射撃がない事には不満もあっただろう。
 
しかし、もういいだろう。此処まで耐えてきた。細川・柴藤に対する義理立ては終わったと見ているが如何か?
 
私の9月9日のブログ
http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=543は西村氏によって書かされたものと、
断定して↓で公表している。
 
 http://www.youtube.com/watch?v=ch6LjDGD334
http://www.youtube.com/watch?v=0GN1EQC7TvA
 
http://www.youtube.com/watch?v=DdCRiUXWgPA
http://www.youtube.com/watch?v=y2TeYdgIOZk
http://www.youtube.com/watch?v=ZoK3HPGphEg
Α
http://www.youtube.com/watch?v=gpAUArEixEg

 侮辱である。私が開設するブログをなんで西村氏の指示によって記述しなければならないのだ。
いつ、どのような経緯で、どのような方法で指示されたというのか。
 
 また、西村氏が細川・柴藤の勤務先に街宣を掛けようとしたのを、私が止めされた?
なんで、やめさせなければならない。
私が「やめろ」と言った現場にいたのか?ふざけたことをいうな。
槇が支那人に金を渡して、二人を襲撃させる計画を西村氏が中断させた、というのなら仕方ないだろうが、言っていることがまるで逆なのだ。
 本来なら「槇が九段下で暴れた」との公安受け売りの与太話を吹聴した時点で、半殺し上等である。
 
 
上記の細川メールの前半部分
そうやって「女性関係もデ
マ」という形にしたいのだなと思っています。
今のところ私達が広めていませんからネットでも「元側近からの情報」としてのそのような情報は見られないと思いますが、私達の談話として広めようと思えば今までとは説得力が違います。」
 
これは完璧なる脅迫である。
女性問題の公表をネタにして「ある」要求を行う。
これほど、分かり易い脅迫はない。
 
私は昨年6月、高倉良生に「勧告文」を郵送した。
都議選に立候補すれば重大な結果をもたらす、と4年前のガソリン代不正受給の事実を公表する事を匂わせた。
これが脅迫罪に該当するとされ、検察へ書類送検されたのだ。
都選管にいけば誰でも入手できる不正請求という犯罪事実。
これを有権者への判断基準とし公表するこが脅迫と認定された。
琴光喜に対して、「野球賭博を公表されたくなかったら1億年だせ」、同じように警察は処理したのだ。
そういう時代にある事を細川は分かっていない。
西村氏が被害届を出せば一発の案件だ。
 
細川・柴藤の取った行為は槇泰智に対する明確なる敵対行為と認定する。
反論・反撃があれば直接受け付ける。
当ブログのコメント欄における反論は受け付けない。
槇 泰智
柴藤&細川

細川

FOGA3

FOGA2

FOGA1

コメント
西村修平が女性にモテモテ見えたり、
自分の言った事が他人の自作自演に見えたり、
見えないものが見えてしまう病気かもしれません
  • とくめい
  • 2010/09/27 10:22 AM
動画をすべて観た後の率直な感想。
やぁーまたまたSはやけに雄弁で嬉しそうだった。そんなに嬉しい事あるか?
この先、Sが身に余るほどの優良企業又は官庁に就職してたり、Hの会社が大口の受注を受けてたりしたことが発覚したらおもしろい。
  • 愛国者と右翼はまったく別物
  • 2010/09/27 10:13 AM
靖国の英霊だって、特攻前にお茶に覚醒剤混ぜて飲ませたっていうんだろ?

狂人化されたパフォーマンスともとれる西村の長谷川邸での街宣行為。

住宅街で、あのような行為を平然とできること自体狂人と呼ばれる所以でしょうかね?
  • SHIN
  • 2010/09/27 9:01 AM
とにかく、行動保守の推進家、全ての協力者に対して、抜き打ちの薬物検査の必要性が発生しましたね。

判例となりえるかまずその女性から始めましょう。

そして保守の持つ不倫正当化ともとれる社会モラルへの挑戦を西村がしているなら、真の社会常識とやらを保守に教えていくべきでしょうね。

見せしめに、過去の西村の女関係を全てさらけ出し、その全ての家族の前で謝罪させ、一族郎党全て衆人監視の元、日本中を引き回し笑い者としていくのもよいでしょう。
  • 野坂
  • 2010/09/27 8:30 AM
マキさん、お早うございます。
小生、昨日は、西村の寄付金の私物化の件で怒り浸透の中での書き込みと理解してされたと思います。

ただ、小僧扱いの記事、笑いますね。

西村がその小僧を脅迫罪で訴えてほしいですね。
その時、過去の西村の寄付金の使用詳細を税務署が改めて問題視し始めますからね。
善意の寄付を私利私欲に使っていたのでは、今度ばかりは公安のみでなく、日本中の国民を相手に裁判を起こすようなものですからね。

>麻薬中毒患者と判明して、だからどうしたというのだ。

とうとう、社会モラルにまで挑戦状を叩きつけましたね。
日本の薬物問題の最大のポイントは刑期が短いことなんですよ。
清水健太郎が、覚醒剤は使用なら5年以上は服すことがないことを問題にしてましたよね。
その人物は、もう特定されているみたいなので5年以上服してもらわない限り、病院に行こうが薬を止めることは無理でしょう。

あなたが、女性と断言した以上、その人物を公安に連れていき、拘留させなければもう筋が通りませんね。

もう前も後も崖ですよ。
あなたが、私の言うことを間違っていると解釈しようがそれは勝手ですが、そろそろ社会の真のモラルに気づきなさいよ。
そして、西村を反面教師として、あなたがまずしなければならないことは、あなたへの寄付金の使用詳細をここで公にすることです。
寄付者にのみ報告してもダメです。
あなたが西村のした行為を理解できればですがね。
  • SHIN
  • 2010/09/27 8:17 AM
>西村氏が被害届を出せば一発の案件だ。

女の問題で脅迫し、ホームページの管理で金銭を要求している。
後は西村さんの判断次第だな。
紫藤と細川は公安とくるんで主権、西村、槇つぶし掛かったということになる。
  • 2010/09/27 8:13 AM
これから主権の事務所は下記になったと言うことか?会議はショールムで公開をお願いします。

会社名 :フォガシステム株式会社

所在地 :〒106-0041 東京都港区麻布台3-1-2 飯倉セントラルビル2F
電話 :03-3505-1341

FAX :03-3505-1324
フリーダイヤル

代表E-Mailアドレス :info@foga.co.jp

設立 :1996年7月

代表取締役社長 細川勝一郎

資本金 :1,000万円

許可・免許 :スウェーデン フォガシステム・インターナショナル社 日本総代理店
 特許第3706389号
  • 2010/09/27 8:03 AM
あったことを無かった事にする公安に踊らされた挙げ句の狂気と醜悪、吐き気を覚えます。また無いことをあったことにする公安の陰謀が恐ろしい。
これが細川氏、紫藤氏のやりたかった結論だったとは?。敵の創価学会、シナと朝鮮がで来ない破壊、攪乱を日本人(?かな)の、しかも西村さんの側近を語る二人が公然と行っている。動画を見てしまい、あきれ果てるを通り越した猟奇的異常に見えてしまった。こんな汚い破壊に負けないで尖閣諸島問題を街頭で戦う槇さん、西村さんを最後まで支援します。
  • 朝雨
  • 2010/09/27 6:42 AM
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